子供達への詩歌
今日はお天気も良く、歩き営業。
地下鉄一駅なんて歩きで十分。とは言え、少し汗ばむぐらいの天気で、途中公園のベンチで一休み。
暖かな日差しと、芽吹き緑が映える木々、さえずる小鳥に子供達の声。
素敵な光景にしばし体を休める。
ふと、木って凄いよなぁ~と思い、ガラにも無く手帳にちょっと詩を書いてみた。
木のように大地に根をしっかりと張り、何事にも動じることなく、太陽と水と大地の力で太くたくましく成長し、鳥や動物達にその成長の一部を分け与え、人に安らぎと生活の糧を恵み、朽ち果ててもなお、大地の栄養となる。そんな人となれ。
あれ?こうやって書くと短いなぁ。
でも自然から学ぶことは多い。
人間社会でしか役に立たない勉強させないで、身近な自然から学ぶ教育を義務教育に求めたい。
今の教育では、頭でっかちのくだらない大人にしかならない。身の回りにいない?頭でっかちで人の痛みの分からない人。
自分も気をつけなきゃ。
地下鉄一駅なんて歩きで十分。とは言え、少し汗ばむぐらいの天気で、途中公園のベンチで一休み。
暖かな日差しと、芽吹き緑が映える木々、さえずる小鳥に子供達の声。
素敵な光景にしばし体を休める。
ふと、木って凄いよなぁ~と思い、ガラにも無く手帳にちょっと詩を書いてみた。
木のように大地に根をしっかりと張り、何事にも動じることなく、太陽と水と大地の力で太くたくましく成長し、鳥や動物達にその成長の一部を分け与え、人に安らぎと生活の糧を恵み、朽ち果ててもなお、大地の栄養となる。そんな人となれ。
あれ?こうやって書くと短いなぁ。
でも自然から学ぶことは多い。
人間社会でしか役に立たない勉強させないで、身近な自然から学ぶ教育を義務教育に求めたい。
今の教育では、頭でっかちのくだらない大人にしかならない。身の回りにいない?頭でっかちで人の痛みの分からない人。
自分も気をつけなきゃ。
"子供達への詩歌" へのコメントを書く